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なにこれ

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100億の金稼いで幸せな家庭ひとつに
収まるなんて童話でしかない
92 notes

1時間前

5月 29, 2012
reblogged via feita
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働きたくないでござる、と養いたくないでござるが結婚してうまくいくなんて考えるのがおかしいでござる。
Twitter / 96cub (via rpm99) (via otsune) (via ichimonji) (via yaruo) (via oosawatechnica)
145 notes

1時間前

5月 29, 2012
reblogged via oosawatechnica
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食材を買う金が無いし、冷蔵庫には何も無い、というような状態になるまでネット乞食はしないべきです。必要以上のネット乞食はあなたの社会への印象を悪くします。
12 notes

1時間前

5月 29, 2012
reblogged via otsune
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このように現代の若者はかつての若者と同様に物欲があり、消費をすることを楽しんでいる。両者の間に決定的な違いがあるとすれば、消費のスタイルに変化が見られることである。現代の若者はインターネット、twitterなどのコミュニケーションツールに相対的に明るいため、一昔前までの若者のように、自分の住んでいるエリアの商業施設に出向き、商品を購入する必要はなく、より価格の安い商品を日本中あるいは世界中から簡単に探し出すことができる。そのため、より少ない支出で自分の欲求を満たすことができるのだ。若者は消費意欲がなくなったのではなく、消費の事業仕分けを行い、賢く消費しているだけなのだ。
149 notes

2時間前

5月 29, 2012
reblogged via shinoddddd
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ケータイ課金の最大の武器は「後払い」である。
殆どの課金は先に使う現金を電子マネーにする、
クレジットカードにしても、審査が必要であり、
金を払うまでにある覚悟と手続きが必要だ。

後払いはこの覚悟と手続きが貧弱である。
ここを更に進め、支払いを月賦にしたり、玉虫色
の文言で何だか知らない内に金が流れていく形が
作れれば、金の無い人から未来の金を搾り取る、
最高の課金ビジネスが完成する。 

            <a name="more"></a><div>課金ビジネスで儲けるには3つのポイントがある<br/>

と思う。

1.いかに多く払わせるか
2.いかに払っているリスクを感じさせないか
3.いかに払う人を増やすか

ケータイのソーシャルゲームは1をゲーム内容で、
2を課金システムで作り出している。

3もある程度、ソーシャルの面で満たしている。
3の代表的な例はネズミ講である。ソーシャル
ゲームならば、ゲーム内容で近い事も出来る。

中身を知らない親からすれば、新手のサギにしか
見えないだろう。対価ではないビジネスを進める
会社は、この先、どう社会的な位置を探すのか。

2時間前

5月 29, 2012
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沖縄なんて最寄のアニメイトは台湾だよ;;
485 notes

2時間前

5月 29, 2012
reblogged via chikuwa
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たまにアプリのレビューで、私の関わったものに限らず、高評価は身内の自作自演だろ、乙!とか、いわゆる2ちゃん的な煽りで☆ひとつをつける人を見かけますが、そういう日本特有の悪のりで評価が他の国に比べて目に見えて減ってしまう=ダウンロードも減る=プロジェクトの進行に直接、深刻なダメージがあり、顕著に減る日本人開発者を見るに、こうした実情の理解がないままだとやばいんじゃないかという危機意識は今年はいっそう高まりました。

気に入って応援してくれる人に反発して「どうせ身内だろ、☆1」という悪のり的なレビューが出るのは世界でも日本だけなので、全世界の集計を見る側から見れば、地元にそうした風潮があるのは大きなハンデになってしまっています。

AppStoreは商品を買う唯一の棚にユーザーの声を直接書くので、こうしたレビューを棚に書き込まれると感覚的には1970年代に頑張って屋台のラーメン屋開いたら暴走族がやってきてどんぶりにゴキブリ突っ込まれて「なんやこれはわれぇ!?」と常に暴れられてるような感じなんですが、当時の暴走族は取り締まられたりしましたが、ネットの世界の対応は一端そうした風評が発するとほとんどの開発者が屋台がぼろぼろになってくのを血の涙を流して見るだけというようなネット治安の悪さでもあり、開発者の成長のチャンスを潰してしまいかねません。

287 notes

2時間前

5月 29, 2012
reblogged via otsune
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検索機能の強化によって、ユーザー達が検索を意識して己の発言に自主的にタグ付けをしていくであろうことだ。自身の発言が検索にひっかかるように意識して発言していく。今検索されているワードを意識して発言することによって、まさにテーマ別の巨大チャットルームのようなものができあがる。タグというのは例えだったのだけれども、そのままハッシュタグとい文化も根付くと思う。
4 notes

1日前

5月 28, 2012
reblogged via syoichi
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我が家の幸せ沸点は低い。
相方もそういう人でよかったなあと思う。
幸せの沸点: 言戯 (via iyoupapa) (via oharico) (via nemoi) (via yellowblog) (via sakuma) (via machikoma) (via girio) (via kyohei28) (via yudaimori, iyoupapa)
263 notes

1日前

5月 28, 2012
reblogged via yudaimori
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もう時効だから書いてしまうけど。

ATOKの異常な変換能力は、そのアルゴリズムもさることながら、膨大な辞書と付随する語彙情報があっての賜物である。
僕が勤務していた時には、辞書作成のためだけの部署があり、日本語の書籍や雑誌が大量に収集され辞書が編纂されていた。辞書チームのフロアに行くと、本棚に法律用語辞典や医学用語辞典と一緒に「ちゃお」とか「花とゆめ」とかが並んでいた。一太郎とかの開発チームは何割か派遣社員がいたが、辞書チームには派遣は一人もいなかった。力の掛け方が半端じゃなかった。

それに対し、コストの都合か何か分からないけど、中国丸投げしちゃうようなMSが勝てる訳がない。

歯車日記 (via ayanamist) (via konishiroku) (via browneyes) (via copula) (via handa) (via gkojax) (via gkojaxlabo) (via mitaimon) (via masdaq) (via petapeta) (via teotr) (via toshiharu)
2008-10-27 (via gkojay) (via ssbt) (via sayeah) (via mtsuyugu) (via oosawatechnica, suchi)
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1日前

5月 28, 2012
reblogged via oosawatechnica